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後梁・南北朝の皇帝一覧

後梁・南北朝(555–587年)で皇帝を名乗った3人を、即位の順に並べています。

後梁・南北朝の数字

平均在位
約10.9年
最長の在位
明帝
23年98日
非業の死
0人0%
全体では41.1%

非業の死は暗殺・処刑・戦死・自尽の合計です。赤い字の皇帝がそれにあたります。

歴代皇帝

後梁・南北朝の皇帝一覧
代皇帝在位最期
1宣帝(せんてい)蕭詧555–562年7年30日病死44歳
2明帝(めいてい)蕭巋562–585年23年98日病死44歳
3後主(こうしゅ)蕭琮585–587年2年117日病死

代は王朝の中で数えた順で、一度退いて再び即位した皇帝は2つの数を持ちます。「並立」は同じ王朝の中で対立して帝号を名乗った皇帝です。没年齢は数え年です。